コレを聴きました。
イメージサウンドの合間に入っているセリフが良かった。
全世界の乙女の夢(そうなのか?)、景麒(@子安)が傅いて奏上するあの名セリフ。
蒼猿の誘惑に何度も惑い、やがてその誘因を断ち切り決別する陽子の決意。
一介の女子高生でしかない自分を一国の王へと推挙する天啓に、戸惑う陽子の背中をそっと押す楽俊(@鈴村)の頼もしい言葉。
至るところでいろいろなシーンが巡って、そんだけで泣けてきた。
のでこれも聴いた。
【キャスト】
六太:山口勝平
尚隆:梁田清之
更夜:石田彰
斡由:松本保典
朱衡:子安武人
帷湍:関智一
成笙:三木眞一郎
驪媚:折笠愛
白沢:菅原淳一
元魁:丸山詠二
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あらすじ(Wikiに丸投げ)
ああ、尚隆(@梁田清之)、やっぱエエ漢や。(´▽`)はぁぁ・・♪(うっとり)
(声はアニメ版の相沢正輝さんのイメージが強いのでちょっと違和感;)
延麒カワエエwww
そして山口勝平さん、上手いなぁ。
これがあのネウロドラマCDでのキレ役と同じとは思えない。
ウソップでもないし、犬夜叉でもない。
間違いなくどれも山口さんの声なんだけど、延麒はやっぱり延麒でしかない。
が、、、、キャスト知らずに聴いた時点で、子安氏の声がしたのに「え?」となりました。
暫く「あ?景麒出てたっけ?」と思ってました。
十二国記で子安さんと言えば景麒ってイメージしかなかったので、、、、
よもや朱衡が子安さんだとは!
あれ?アニメ時点での朱衡も彼だったっけ?????
うーん、覚えてない。(-_-;)※Wikiったらアニメ版は家中宏さんでした^^
関智さんや折笠さんも、最近聞いた他のドラマCDとはまったく違う感じで、皆さん上手いなぁ!と感動感動v
そして何より、この章のラストに。。。ってか尚隆のかっこよさに参りました。
あぁ、そこがやっぱダイスキなんだよ小松尚隆!!!!♥(。→v←。)♥
普段は遊び人の馬鹿殿のくせに、ちゃんとヤルときゃヤル男なんだよなぁ!アンタはwwwww
ってことで猛烈に延王&延麒の絵が描きたくなりました。
(小説を)読むにつけ(アニメを)見るにつけ、十二国記ってやたら描きたい衝動が沸く作品だったなぁ、ってことを思い出しつつ。

が、時間切れですね。
明日も息子は朝特科なので(6時台に家を出る)、畢竟お弁当作りも早いし;
なんかこう、もっとサクサクと描ける人になりたい。
先日の絵チャでHさんとAさんの余りに早い神業描きを目の当りにして、自分がいかにノロマかを思い知ったお。
あ、そういえばその時に教えていただいたアンソロ本の購入任務、本日果たして参りました♪
が、昼休みに向かった本屋には狙いのワンピ本が二冊あって...。
方やサンジ×ゾロ、方やゾロ×サンジ。。。。
ものっそ.......マジでものっそ悩んだ!!!
ランチ時にめっさ隣の会社からやってきた制服姿のOL(@常連)が同人誌コーナーにへばりつき、真剣に2冊を握り締めて黙考する昼下がりの光景。
あぁ、、、、ちっとも和まなねぇ...。(むしろ怪しい
とりあえず究極の選択、サンジ×ゾロ or ゾロ×サンジの狭間でゾロ×サンジにファイナルアンサーを出したアタシの本能はゾロ攻め派なのでしょうか。
そしてようやく迎えた退社時刻、帰りの駐車場までの道すがら「読みながら歩こ〜〜♪」と意気揚々と手にしたものの。。。。
あのー、こーいう本って、この後どこに保管したらいいんですかね?( ̄ー ̄?).....??(真剣)
このまま会社に置いとくべき??。。。。いやいや、やっぱ家に保管した方が安全なのか?(←初めてリアル同人誌買った人
と、とりあえず持ち帰ったものの、危惧した通りアッサリ子に(表紙は)見られた。
いやでもいくら常々ネット開きっぱでもさ、「BLってよぅ!」とか聞かれてもいないのに自ら語っててもさぁ....やっぱ中を見たら引くよねぇ?
あ、でもこのブログ見てるみたいだから一緒なのか。orz
むぅ。。。。この記事見ていても、どうが母のことはそっとしといてね。暗黙の了解=大人の事情ってやつでさぁ。(一部私信・笑