私もka−yaさんと同じ回を今日見ましたよーアニナル。 イルカ先生はまさに母の気持ちですよね・・・。 うちはまだ子が小さいのでこれから沢山味わうんだろうなあ・・・と思っています。 イルカ先生が母でカカシ先生が乳じゃない父だ。 ナルトにとってはv そしてオエビ絵、迫力ですー! 裸が描けるって凄いです。 私も練習したいなあ・・・。 能はなんか一時期ハマってよく見てました。 素敵ですよね!足さばき。 地味なのに力強く繊細でv 腰が据わっていて素敵なのです。 で、ナルト。 ヤマト隊長とカカシ先生とナルトで一楽へ行った回! あるある〜の人(レギュラーといいます)出てましたね! 夏の映画にも出てたんですー彼等。 その関係で本編にも出たのかな?って思いました。 無駄に(レギュラーの登場が)長くてウザかった記憶があります(爆笑) 私、あんまり辛口な事は言わない人ですが、あれはいらん(笑
【2006/12/23 22:04】
URL | もちこ #-[ 編集]
私もあの場面、原作で読んだ時に、イルTの寂しさとか、それでもナルトたちの成長を認めようとする潔さっていうか、 ナルトたちを信じてやれなかったことを認める潔さっていうか、うまく言えないけど、そういうものにぐっときました。 あぁ、この人、すごく魅力的だって思ったんです。 第1話のあの泣ける話ももちろんよかったですけど、このエピソードの方がずっとイルTの人間性を表しているような気がして。 確かに自分が母親だからこそ、そこに、より感動したのかもしれないです。 原作の、このエピソードの最後のコマのイルTの表情が大好きなんですよ。 この子達の力を本当に分かっているのは カカシさん、あなたの方かもしれませんね あぁぁぁぁ、好きだっ。このコマの何もかもが(笑) 腐の視点が若干入ってしまうのは許してね。 ビデオ見ようかしら。 思わず原作は読み返してみました。 イルTっていう母なる人物がいたからこそナルトは成長できたんだと信じて疑わないぽんたであります。 あ、一楽のあの人たちはもちこさんのおっしゃるとおり。 私もあれはいらないです。 微妙な気分になったもの。 裸、素敵ですっ。私も練習しないと(何で)。 で、能に関するka-yaさんの表現力に舌を巻いてしまいました。すごいっ。 見れるのなら歌舞伎より能がいいなぁって思います。 シンプルな感じが好きです。
【2006/12/23 22:53】
URL | ぽんた #-[ 編集]
なんか色々と書きたくなってくれてありがとう! さっきまでもちこさんのオエビに遊びに行ってましたー! えぇ、コメントレスをさっぱり忘れて!!(;´∀`) そんなワケでメリークリスマス♪ そしてもちこさんもちょうど時系列のずれたアニナル観てるだなんてっ!! けっこう再放送やってるんですねーwwwよかったー独りじゃなくて!! ε-(´∀`*)ホッ あの回のイルTの葛藤というか。。。んもうすっごく切なかったさ! そしてとどめのナルトひとり立ち宣言!! 「だ、誰のお陰でここまで大きくなったと思ってんのー!全く一人で大きくなったような顔しちゃって!!」 (∴`┏ω┓´)/ とは決して言わない、イルカの揺ぎ無い優しさが大好きだっ!! カカシとのナルト争奪大岡裁きも、まるで乳と(←気に入った)...いや;父と母の見解の相違(略して痴話喧嘩..笑)だよねぇ。 (^^;; それからやっぱ彼等はお笑いの人だったんですねー!(スッキリ そう思ってあらためて見てみると、わざわざ名前呼んでたり、極めつけの「あるある」って;;;;ウザッ;;;; 全く無知で読んだアタシですら、なんだかここ不自然ー、ってかうざいー;;; って思ったほどに滑稽だったあのシーン。 まぁ色々としがらみがあるのでしょうねー、天下のWJだし。 それからオエビ絵にも反応ありがとうございます♪ んもうマウスで細部を描くのは止めました!! 勢いと塗り!!この勉強だと思ってこれからも描いていこうと思いますので、マウス絵の方も宜しくですーv (´・ω・`)(´-ω-`))ぺこり あとお能!!! わあああ、もちこさんも好きだったんですかー!!! 昔読んだ世阿弥の「風姿花伝」に嵌ってねー♪ あれは自分にとって人生の指南書でもあります。 "秘する花を知る事。秘すれば花なり、秘せずば花なるべからず、となり。この分け目を知る事、肝要の花なり。" 演者の技もさることながら、能を舞うにあたる心意気というか居住まいというか、その思想がすごく好きですー。 |ω-*)ポッ
【2006/12/24 04:54】
URL | ka-ya #JBFGtPPo[ 編集]
ぽんたさんもメリークリスマス!!! (うふふ、ポストマン届きました?) ぽんたさんの仰ること、すっごくわかります!!! >イルTの寂しさとか、それでもナルトたちの成長を認めようとする潔さ... そうなの!親的立場から観てしまうせいか、ナルトの成長や、独り立ち?宣言とかが。。。嬉しくもあり、だけどものすごーく寂しかったの。 そして自分の目だけでなく、他者の意見を鑑みて、ナルトの言葉にちゃんと耳を傾けて、自分の不安や心配をぐっと堪えて受け入れる。 ほんと潔いですよね。 それは簡単そうでいて、愛するが故に、とても難しいことなのだと思う。 出来るなら、大切な子が困難や痛みに出会わぬように、不安の芽は全部この手で摘み取ってあげたい。 そんなのは間違っているし、その子の為にはならないけれど、やっぱりそう思ってしまうんだよ。 だけどそれをぐっと堪えて送り出すイルTが切なくてさぁぁ!!! アタシも一話目のストーリーよりも、こっちの方が心に響きました。 ただ感動して泣けるってのよりも、うん、色々と考えさせられたって意味でね。 ってかこれって第何巻の話ですか!? 原作読み直したぽんたさんの感想聞いて、がぜんめっさ読みたくなりましたーー!!! あぁ!アタシもそこ読みたい!!!ぽんたさーん、ゼヒ教えて下さいー!!(切実 >一楽のあの人たち ぐふっ。ぽんたさんの冷めた表現がナイスだわーwww ほんとあの人達、ページの無駄ですよね;;; アニメのチビまるこ(スペシャル時など)に中居くんだの爆笑問題だのが出ててドン引きなのと同レベルですー。 ( ̄Д ̄;; >裸、素敵ですっ。私も練習しないと(何で)。 何でじゃない!必須科目ですから、裸っ!!! ( ̄ー+ ̄) チョット前にぽんたさんとこの隠し部屋見つけてホクホクでしたーーー♪ 人は生まれながらに裸なのです!!そう、それはすごく自然な姿なのですから!!! イヒヒwww裏ページの更新、こちらこそ楽しみにしてますよwwww
【2006/12/24 05:16】
URL | ka-ya #JBFGtPPo[ 編集]
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